長野県八ヶ岳の麓で育つ。2017年、武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科卒業。同研究室勤務を経て2022年独立。埼玉県にアトリエを設け、作陶活動を行っている。
年間を通して日本国内各所と海外での作品発表・取引を行い、またクライアントの設定したテーマや使用シーンのリクエストに答えた制作・提案も行っている。
やきものの伝統的な技法である「象嵌」と「掻き落とし」の技法を用いて、現代のやきものを作りたいと思い、生活の中で使う器を中心に、生活の中に置くおきものなども制作している。絵柄を描くときは、本当に私の“心が動いた”ことを源にするようにしている。
2025 空飛ぶシティーアニマル(気球)
2025 草むらシリーズ
2025 夜行性シリーズ
2026 キッズプレートとお茶碗
2026 お茶とうつわ展
2026 マグカップ
2026 小皿、豆皿
2026 猫の日